へぼ日記

へぼくてへっぽこな日記

お世話になりました。

今年は新しくオリジナルサイトを立ち上げて
たくさんの方に遊びに来てもらい、
とても嬉しく思っております。
メールを頂いた皆様、
なかなかお返事ができなくて本当にすみません。
でもすべてしっかり読ませて頂いてます。
読むたびにとても幸せな気持ちになります。
WEB拍手やひとことBBSでコメントをくれた皆様も
本当にありがとうございました!

頂いた言葉ひとつひとつに感動して
それが更新するパワーになったと思います。
本当にありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いします!

※ブログにトラックバック・コメントつけてくれた皆様も
本当にありがとうございます…私ホントへっぽこで
気付かずレスをつけるタイミングを逃しまくっていて申し訳ないです。
ブログを使いこなせないダメダメ人間。
  1. 2005/12/31(土) 17:47:34|
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過去日記より抜粋…って日記じゃないけど

先日の日記について、励ましのコメントをくれた皆様
本当にありがとうございました。とても癒されました。
心の整理をつけるために書いたというのもあるのですが、
皆さんの優しい言葉に甘えたかったのかもしれません。
我ながら甘ったれですが、甘えさせてくれて本当に嬉しかったです。
ご自分の経験を思い出されて切ない気分になった方、すみません。
私のあの子も、みなさんのあの子も、
みんな優しく楽しい世界にいるといいな。



ということで、リクエストから過去テキストを持ってきました。
以前中辛の拍手に、バカ話をのっけていたのですが
それを久しぶりに読みたいとコメント頂いたのでのっけてみます。

■拍手1
拍手、ありがとうございます。
そんな優しいあなたには、幸せの脳内天使が降りてきて
あなたを脳内で幸せにしてくれますよ!
そういえばこの間、訪問宗教の人に、
「貧しい心では本当の幸せはこないのです」と言われましたよ。
余計なお世話だコノヤローでしたよ!
昔、街角で「あなたにも、幸せ、あげたい」と
チェルシーのCM風に追いかけられたことがありましたよ。
そんなお前に追いかけられてる今このときが不幸だと思いましたよ!


■拍手2
拍手、ありがとうございます。
夏休みの工作をみんなの前で誉められて拍手されたときのように嬉しいです。
もちろん父親に手伝ってもらってます。
でも体育の授業でハードル跳びをしていたとき、全員を呼び集めた教師に
「みんなの前で跳んでみろ」とご指名を頂き、調子に乗ってすんげー頑張ったら
体育教師「今のが悪い見本だ」
とほざかれたりしたので、ズルでも喜べるときは喜んでいいと思います。
ちなみに、私は泳ぎもへたくそで
「クロールの息つぎがクジラみたいだね!」
と解釈に困る感想を述べられたりもしました。
ズルでも喜べるときは喜んでいいと思います。

■拍手3
拍手、ありがとうございます。
お礼といってはなんですが、優しいあなたに『申し訳ない話』を贈ります。
学校を卒業して最初に入った会社は、実家から通っていました。
私は昔から朝起きるのか苦手で苦手で、
学生時代、食パンをくわえたまま家を飛び出すというベタな構図を
毎朝繰り広げていたのですが、社会人になって車出勤になってからメニューが充実。
最初はパンと牛乳とバナナだったのが、次第にエスカレートしていき、
最後には味噌汁・ご飯・納豆などが並んだお盆を持っていく始末。
あるとき、信号で停車中に、味噌汁をお椀で飲んでいたら、
対向斜線の車の運転手の目が点になっていました。
そのとき信号が青になり、焦ったその人は間違えて急ブレーキ!
そして驚いた後ろの車が……

ゴォン

ホントにごめんなさい。
ちなみに、会社の駐車場でご飯をかっ喰らっていたら、
目撃した上司がかばんを落としてました。
ホントにごめんなさい。

■拍手4
拍手、ありがとうございます。
お礼といってはなんですが、優しいあなたに『見逃してほしい話』を贈ります。
皆さんも必ず経験があると思うんですが、
打ち間違えってあるじゃないですか。
例えば、タッパーがラッパーになってたYO!とか、
こたつの寸法100cm×100cmを100m×100mにしてしまって、
「猫が百匹ぐらい丸まってそうだね」とか言われたり。
だから、『もちろん』が、『もろちん』になっていても仕方ないと思うんです。
だって、似てるじゃないですか。見逃すじゃないですか。
『もろちんオススメ!』って書いてあっても、
声にしなきゃそのギリギリ加減に気付かないじゃないですか。
見逃してくれませんか。

■拍手5
拍手、ありがとうございます。
お礼といってはなんですが、優しいあなたに『うっかりした話』を贈ります。
私は我ながらけっこうなうっかり者で、
例えば、喫茶店でジャンプやサンデーを読んで、
お会計をすまし、車を走らせてしばらくしてから
助手席にそのジャンプやサンデーが座っていることに気付いたりとか。
(ケツの穴の小さい窃盗。返しにいきましたが)
この間、中学校の同級生と久しぶりに会ったときに、すごい思い出を語られました。
それはある寒い冬の日。コートを着込んで教室へ到着した私。
寄ってきた友人に「おはよう」と笑いながら、コートを脱いだそのとき、時が止まりました。
セーラー服の下が、パジャマのズボンです。(しかも父親のヨレヨレズボン)
お前は勇気のない露出狂のおっさんか。
30分後、マイ母が心底うんざりした顔でスカートを届けに来たのでした。
そんな話をいい大人になってから持ち出され、
こいつらに忘却の魔法をかけたいと思ったのでした。
皆さんもうっかりには気をつけて下さいね。
十何年たってもネタにされますよ!

  1. 2005/12/08(木) 15:45:37|
  2. 過去日記より抜粋|
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